やっと、普通の外交ができるようになった日本。韓国の観艦式参加を排除。

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日本もようやく普通の外交ができるようになってきた。
これまでの異常な韓国の対応に対して、日本も腹を決めたようだ。

元々、いわゆる”徴用工問題”に関する事、自衛隊機に対するレーダー照射事件の事に対して韓国は少しも反省していない。
反省するどころか、あくまで悪いのは日本だと強弁し国際社会からの常識から、大きく逸脱した動きをしている。

可愛そうなのは、文在寅大統領が韓国の大統領であり、韓国民は正しい情報も知ることが出来ず、だまされているということだ。

いずれにせよ、韓国は今後日本には絡まないでほしい。関係して良かったことはほとんど無かった。
国交を断絶しても、韓流ドラマ、サムスン製スマホ、韓国のり、プルコギ・・・なくても別に困らない。

関係することで、今後も日本が悪いと言われ続けられるなら、関係を切ったほうがよほどいい。
双方の精神衛生上よいだろう。



Yahooニュースより

安全保障分野では、海上自衛隊が10月に開催する観艦式に、韓国海軍を招待しない方針。世界各国の軍事安全保障の専門家も、韓国軍の異常さを認識しているという。

防衛省幹部は「韓国側が、レーダー照射の事実関係を認めて、頭を下げない限り、防衛交流なんて危なくてできない」と、夕刊フジの取材に明言している。

 安全保障分野での毅然(きぜん)とした姿勢は、半導体製造に必要な3品目の輸出管理強化も含め、納得できる対応といえそうだ。


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