韓国からの半導体輸入 他国代替製品へ切り替え検討

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日本の大手メーカー(NEC、富士通、パナソニック等)の内、数社が現在韓国から輸入している半導体について、輸入先を韓国ではなく、台湾、米国、中国製製品の輸入に切り替えする動きが出ている。

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昨今の韓国の動きが、日本において大きなリスクになるため、韓国への依存度を大幅に減らす方向である。
2019年2月13日、韓国メディア・ZDNet Koreaは、日本の主要なパソコンメーカーが先月、韓国製の半導体製品やディスプレーを米国、中国、台湾製などで代替できないか検討していたと報じた。

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これは、非常に賢い考えである。現在、文在寅大統領の韓国は、米国、日本の考えに相容れぬ方向に進んでおり、また過去の日本の韓国への投資等も、いわゆる徴用工に関する韓国最高裁の判決により、日系企業の資産が差し押さえの方向に進んでいるなど、正に危機が迫っている。

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この際、韓国とは縁を切り、台湾、インド等他の国とのパイプを太くした方がこれからの日本のためになる。
韓国に対して、良かれと思って実施したことに関しても、謝罪と賠償を求められるのなら、いっそのこと関係を切った方がよさそうである


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2019年2月13日、韓国メディア・ZDNet Koreaは、日本の主要なパソコンメーカーが先月、韓国製の半導体製品やディスプレーを米国、中国、台湾製などで代替できないか検討していたと報じた。

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記事は「ある匿名を求める業界関係者」からの情報として、富士通、NEC、パナソニック、シャープ、VAIOの5社のうち一定以上の規模を持つ複数社が、DDR3/4メモリ、SSD、ディスプレーパネルなど韓国メーカーへの依存度が高い部品について、韓国以外の国の製品に代替可能かどうかの実態把握を行っていたと伝えている。


とにかく、もう韓国はたくさんだ。見たくない。

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