ももたろう Blog

アクセスカウンタ

zoom RSS 徴用工未払賃金は朝鮮総連と日本共産党が横取りしていた。

<<   作成日時 : 2018/12/02 14:30   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像

事実とすれば、なんともひどい内容である。
徴用工で、賠償を求めている韓国・朝鮮人の核でもある、朝鮮総連並びに朝鮮とつながりの深い日本共産党に、日本政府が当時支払いした徴用工に対する未払い賃金が流れていた。
D徴用工として働いた当事者には、お金が支払われず、朝鮮総連が受け取っていたという事実。
画像

それを、大騒ぎして韓国最高裁判決で日本の企業に支払いせよと判断するとは、まったく持ってとんでもない国です。


「徴用工」の賃金は共産党に流れていた

韓国で三菱重工業にも賠償を支払う判決が出たことで、徴用工問題はますます泥沼化している。
そんな中で、14年も前に刊行された本の記述がネット等を中心に話題となっている。
 11月28日、経済評論家の上念司氏が、「真相深入り! 虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)で取り上げたのは、2004年に刊行された『朝鮮総連』(金賛汀・著)。金氏はノンフィクション作家で内容紹介によれば「かつて組織内に身を置いた著者が、痛恨と義憤の思いで綴った」一冊だ。
 注目を集めているのは、戦後間もない時期の朝鮮総連の活動資金に関する次のような記述だ。

「最大の財源になったのは未払い賃金等であった。その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を企業から徴収し、それらのほとんどはず朝連の活動資金に廻された」

当時の4366万円がどれほどの大金かは言うまでもないだろう。少なく見積もっても現在の価値に
換算すれば数十億円になるのは間違いない。
 そして同書はこの莫大な金の行先について驚くべき指摘をしている。

「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された。1945年10月10日、連合国最高司令官・米国太平洋陸軍司令官総司令部(GHQ)は府中刑務所に収容されていた徳田球一、金天海ら16名の共産主義者などを釈放した。
彼らを府中刑務所門前で出迎えたのは日本の各地からトラックに分乗して集まってきた数百人の朝鮮人だった」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00552666-shincho-kr






テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
徴用工未払賃金は朝鮮総連と日本共産党が横取りしていた。 ももたろう Blog/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる