テーマ:立憲民主党

日本の政党等とは思えない野党にもはや存在価値はない

以前より野党の主張は、ただただ与党安倍内閣に反対する事であり、自分たちで用意した政策提言などない。 国会質疑の大部分は、森友問題に始まり債権では官庁の調査のずさんさを追求し、再調査の依頼や資料の提出を要求するものばかりだ。 百歩譲って、官庁の調査のずさんさの指摘について評価しても良いが、過去は過去として評価し、根底にある…
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立憲民主党支持率3% 当然の結果

立憲民主党の支持率が3%となっている。 まあ、いつまでも「モリカケ」をほじくり出して、安倍首相を攻撃するだけ。 これからの日本をどうするかとか、そういう提案が全くない。 日本国の国益を損ねること、例えば韓国を擁護することには力が入っている。 辻元清美議員は、前科者でありながら自分のことは棚に上げて他人の批判ばかり…
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部落解放同盟全国大会で立憲民主党 福山幹事長あいさつ

部落差別という言葉。数十年前は西日本地域ではよく聞いた。部落差別はいけない、同和問題がどうだとか人権教育が小学校や、中学校でなされていたが、現在はなされていない。 現代では、部落差別問題はおおむね解消されたとされ、差別する人もほとんど見かけない。なのに、いまだにこのような大会が開かれて、活動が行われている。 …
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日本を非難する国会議員はいらない

政策立案能力もない。実務能力もない。官僚をマネジメントする力もない。 できることは、反対すること、大声をあげること、マスコミの記事を読み上げること、そして、セクハラに国籍詐欺である。 自分の事は棚に上げて、他人を攻撃する。 一般社会では職もないような奴らが、議員をやっている。 弓月…
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