トヨタ自動車がつぶれる日

トヨタ自動車はなんて危ない事をやっているのか。いまだに中国共産党企業と合弁会社を新たに作り、新規投資を開始している。
令和の時代は絶対が通じない世界。何が起きてもおかしくはない。
世界を席巻してきたトヨタ自動車が、つぶれるかもしれない。

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忘れてはいけないのは、中国企業=中国共産党

中国共産党がやっているのは、香港への国家安全法の適用(一国一制度) チベット・新彊ウイグルでの大量虐殺・武漢ウイルスでの嘘

国家的な規模の反社会的勢力だ。

このような国と付き合っていいのか。






トヨタ、中国5社と商用車用燃料電池システムの研究開発会社を北京に設立


トヨタ自動車および中国5社は、中国における燃料電池車両(FCV)普及を目的とした新会社「連合燃料電池システム研究開発(北京)有限会社」の設立に向け、合弁契約を締結したと発表した。

新会社に参画する中国企業は、中国第一汽車(一汽)、東風汽車集団(東風)、広州汽車集団(広汽)、北京汽車集団(北汽)、北京億華通科技(億華通)の5社。トヨタとともに、中国におけるクリーンなモビリティ社会に貢献する商用車用の燃料電池システムの開発に取り組んでいく。総投資額は約50億1900万円で、出資比率はトヨタ65%、億華通15%。一汽、東風、広汽、北汽が各5%。董事長には董長征氏、総経理には秋田隆氏が就任予定で、従業員数は約50名(2023年までに約100人にまで増やす計画)、2020年中に北京市内での設立を目指す。

https://response.jp/article/2020/06/08/335381.html

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