新型コロナ 武漢肺炎 日本でのパンデミックの可能性大 日本政府の対応の甘さ

日本全国で感染者の報告が広がっている。中国に渡航経験のない人の感染が分かっていることなどから見ると、普段の生活での市中感染の原因が大きい。ということは、実際の保菌者はその10倍近くは最低いる事となる。

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そもそも、日本政府は他海外各国が中国からの渡航者をシャットアウトしているのに対し、終始後手にまわり未だ持って団体客を除いては中国からの入国を認めている。空港でサーモグラフィーによる体温観測など行っていると報道されていたが、そんなものでコロナ感染が分かるのなら苦労はしない。

本件は、もう明らかに中国の細菌兵器が漏れ出したものであり、エイズウイルスとDNA・RNA配列が酷似している。自然発生で動物のウイルスが変異したものではなく、人が人為的にDNA・RNAの塩基配列を操作しないと生まれないウイルスであることは、一部の科学者や医学者によって発表されている。
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したがって、マスクは咳やくしゃみをしたときに、飛沫が飛ぶのを防ぐ程度であり予防には効果がない。マスクの大きな穴などコロナウイルスは簡単に通過してしまう。

どうしたら、感染を予防できるのか。それは、手洗い、うがい、アルコール又は次亜塩素酸による消毒である。そして、人込みには行かない。日頃から免疫力を高めるために栄養のあるものを食べ、睡眠を十分にとることをお勧めする。人間の本来の防衛能力は強いのだ。

今回のコロナウイルス、武漢肺炎は抗体ができないので一度かかっても二度も三度もかかる可能性がある。病院に行って感染者にエイズ用のワクチンが効果があるのも、エイズの免疫不全の病気と酷似しているからである。

最後に、ただの風邪の一種だと侮ってはいけない。体力のない老人や子供などを死に至らしめる恐ろしい病気である。日本政府にはその辺をよく認識して、今からでも遅くない万全の態勢で防疫体制を実行してほしい。

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