9.11の影響 放射性物質の被害

r.jpg
9.11後、がん患者が増加している。
航空機突入によるテロ事件で片づけられているが、実際は純粋水爆による自作自演の破壊事件。
当時より、そういう話があり放射線被ばくによる将来のがん患者増加の予測はあった。

がん患者増加は、9.11当時にビル倒壊の粉塵(アスベスト等)による影響と報じられているが、
実際に粉塵を吸っていない人までもガンを発症している。
ガン発症の詳しい関連は、明らかにされることは不可能とのことだ。




AFP=時事】2001年9月11日にジハーディスト(聖戦主義者)らがハイジャックした旅客機で世界貿易センタービル(World Trade Center)に突入した時、当時26歳だったジャクリーン・フェブリレット(Jacquelin Febrillet)さんはその近くで働いていた。

それから15年後、フェブリレットさんは移転性がんと診断された。有害性の粉じんを浴びたことが原因と考えられている。
「私は9月11日にそこにいた…あの日以来、何年間も毎日そこまで仕事に通っていた」と、現在44歳になったフェブリレットさんは語る。世界貿易センタービルの跡地「グラウンド・ゼロ(Ground Zero)」の近くに住んでいたこともあるという。

フェブリレットさんとは異なり、当時19歳だったリチャード・ファーラー(Richard Fahrer)さんは事件当日、現場の近くにはいなかった。だが、2001~2003年、世界貿易センタービルのシンボルであるツインタワー(Twin Towers)があったマンハッタン(Manhattan)南部で測量技師として定期的に働いていた。

ファーラーさんは18か月前、侵襲性の強い大腸がんと診断された。通常は高齢の男性が発症する疾病で、ファーラーさんに大腸がんの家族歴はなかった。

フェブリレットさんやファーラーさんのように、約3000人が犠牲になった米同時多発攻撃の後、貿易センタービルの近くに暮らしていたり、働いていたりした人の間で、がんの発症率が増加している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000022-jij_afp-int&p=1


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント