ファーウェイと中国共産党の野望を描いた映画

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ファーウェイと中国共産党の野望を描いたフィクション映画が公開される。
フィクション映画と言いながら、限りなく事実を描写したノンフィクションに近い映画である。

現在の中国に人権という文字はなく、西側諸国や第三国との約束は反故にし世界に覇権を利かせる危険な国となっている。
5Gをめぐる世界への展開は、現在の核兵器をも上回る「ステルス兵器」だともいわれている。

一党独裁を長期に渡って継続できる中国共産党は、有期である米国大統領の任期を見据えて、世界覇権を長期戦で目論んでいる。

トランプ政権の内に、早期に中国の力を削ぎ落さないと本当に西側諸国が中国の軍門に落ちることになるだろう。


華為と中国軍の関係を暴く映画「赤い龍の爪」9月公開 バノン氏が制作統括
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大紀元英字版はこのほど、ホワイトハウスの元首席戦略官で、保守派メディア・ブライトバートニュースの元代表スティーブ・バノン(Steve Bannon)氏にインタビューした。バノン氏は9月、大紀元メディアグループ・新唐人テレビと共に制作した華為と中国共産党政権と中国軍の関係を暴く映画を公開する。

バノン氏は9月に公開予定のフィクション映画『赤い龍の爪(The Crew of Red dragon)』で制作統括を務めた。同映画は中国共産党政権が、自由主義諸国の資本と技術力の協力を通じて権力と富を得て、海外で巻き起こる異論でさえ国内同様に抑圧し、世界覇権の野心を進めていることについて描写した。




https://www.epochtimes.jp/p/2019/09/46899.html



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