続報 韓国破綻への道


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日本政府が態度を決めた、韓国のホワイト国認定廃止。8月1日から発動する。

日本がその世界シェアの70%~100%を占める、フッ化ポリミイド、レジスト、フッ化水素については、これまでとは違い輸出することに関して個別に日本政府の審査が必要になる。
審査には通常3か月程度を要し、輸出に懸念が生じる場合には許可が出ない可能性がある。

現在、サムスンをはじめとする韓国はその主要産業が半導体生産によるところが多いが、元々の生産に必要な材料を入手することが出来なければ、操業をストップせざるを得ないこととなる。

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今回のホワイト国除外は、単に”徴用工問題”だけではなく、日本の自衛隊機に対するレーダー照射問題、天皇陛下に対する侮辱発言等、あまりにも失礼極まりない態度を日本に示し田ばかりでなく、その責任を日本のせいにし逆恨みともいえる態度を取り続けているからである。

国家間の関係において、もはや信頼関係は大きく崩れ、まともに取引をできる国ではないと日本が判断したのである。
これを、人間対人間に置き換えてみれば、付き合いをやめるのが普通であろう。



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