日本の政党等とは思えない野党にもはや存在価値はない

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以前より野党の主張は、ただただ与党安倍内閣に反対する事であり、自分たちで用意した政策提言などない。
国会質疑の大部分は、森友問題に始まり債権では官庁の調査のずさんさを追求し、再調査の依頼や資料の提出を要求するものばかりだ。

百歩譲って、官庁の調査のずさんさの指摘について評価しても良いが、過去は過去として評価し、根底にある問題を考え対策を前向きに打っていくことが大切だ。過去の問題を蒸し返して国会審議の時間を無駄に空費するだけでは、単なる税金泥棒と呼ばれてもしかたがない。これは、官僚のずさんな統計問題よりも罪が重い。

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さて、立憲民主党。もはや死に体の政党であるが、支持する聴衆にも日本人離れした一種独特の空気を感じる。辻本清美議員に代表されるような、前科者でありながら公然と国会議員を続け、もは”反社会的勢力”と呼ばれてもおかしくないような「関西生コン」との結びつきが強い人物が、わが国の国会で発言するなど考えてみればおかしくないか。

共産党は論外であるが、立憲民主党など韓国・朝鮮民族の巣窟の政党であり、日本の国益など考えていないどころか、日本を貶める事しか考えていない。日頃の政党の発言や、支持者の発言を聞いていてもわかる。

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高槻市民の皆さん。前科者、反社会的勢力とつながりのある人物を当選させて恥ずかしくないですか?


特に、辻元清美議員を当選させている、地元、大阪府高槻市民はよくよく考えて投票をした方がいい。高槻市民の品位を疑われるだろう。



国民民主党の玉木雄一郎代表は3日、東京都内で開かれた護憲派集会で他の野党党首とともに「連帯の挨拶」を行ったが、聴衆のヤジにあった。

「令和初めての憲法記念日…」

登壇した玉木氏がこう切り出すと、聴取から「令和って言うな!」「そうだ!」「令和はいらねえぞ!」などと怒声が飛んだ。 また、玉木氏が「皆さん、安倍晋三政権の最大の問題はなんだと思いますか」と話を振ると、ある聴衆は間髪入れずに「令和だ」と叫んだ。

玉木氏は、安倍首相が意欲を示す憲法9条への自衛隊明記などを批判したが、立憲民主党の枝野幸男代表や共産党の志位和夫委員長の挨拶に比べて拍手は少なめだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000531-san-pol

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