ももたろう Blog

アクセスカウンタ

zoom RSS 中国人 スパイ養成 世界に派遣

<<   作成日時 : 2019/04/08 19:44   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像


中国は、自社で一から製品を開発するような人種ではない。世界各国から情報を盗用して自社製品として売り出す。

画像

米国の大学や企業に来ている中国人は、その大半がスパイと思っていたほうがよい。
中国共産党の一党支配。超監視社会の中で中国人はどう生きていくのか。役人への賄賂、チクリ等正当ではない事をして生活をしている人が多い。

画像


このような国家に、世界の覇権を握られたら大変なことになる。日本も心して将来の準備をしておいた方がよい。



中国の情報機関は大学の学生や教授に偽装した「何千もの」人々を米国の大学に送ってきた、と米国政府当局者は語った。

「我々は、人々がこの国に来て勉強することは奨励したいと思っている。これは中国の国民全てを対象にするという話ではない。だが、国の支援を受けて知的財産を窃盗しようという取り組みに直接つながりを持つ人たちが、何千人も存在している」とマサチューセッツ州の米国連邦検事であるアンドリュー・ぺリングは5日、記者に話した。

その警告では、司法省が中国の「経済スパイ」と呼んでいるものの範囲を、国家安全保障と経済的脅威のための道具として強調している。その脅威は、北京が米国の大学を巧みに利用しようとする広範な取り組みの一環だ。それには米国当局者の間で反発が起きていた。

説明会ではジョン・デマーズ司法次官補がこう話した。「すべての学校に対するメッセージは、第1にあなたが標的だということを知れということだ。大学には多くの人が出入りする。1年間滞在する留学生、客員教授・・・企業での場合ほどそういう人たちのことが分かっていないかもしれない」

直近の国務省のデータによると、2017年から2018年の間で米国には36万3千人以上の中国人が留学しており、米国の教育機関に入学した留学生全体の約3分の1を占めた。



画像


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
中国人 スパイ養成 世界に派遣 ももたろう Blog/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる