完全に終わっている文在寅大統領

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トランプ氏と文氏との「一対一の会談」は、実質2分間だけだった。トランプ氏が文氏を嫌いだからだ。通訳も入っており、2人が交わした会話は、わずか1分以下。それも、こんなお粗末な内容だった。



 トランプ氏「何か言いたいことがあれば、どうぞ」

 文氏「近いうちに南北首脳会談を推進するつもりだ」(ニコニコ顔で)

 トランプ氏「いつ?」

 文氏「分からない。何も決まっていない」

 トランプ氏「ハァ?」



文在寅大統領はいつも外見を気にしているナルシストとだと感じる。どんな時でもニコニコして、常にカメラ目線である。しかしながら、自分の中身に自信がないのか、「地に足がついていないオーラ」を放っている。


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