水間政憲さんより 正しい歴史資料 見れば真実がわかる

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ジャーナリスト水間政憲さんより、現在問題になっている韓国・中国・ロシアとの国際問題の超一級の資料提供がなされます。
みなさん、小学生も含めて歴史の真実とは一体どうだったのかを学ぶことが出来ます。
水間さんの希望通り、本件情報については拡散をお願いいたします。

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二階堂ドットコムより転載



水間さんより。


 2019/02/16 17:59 -The Voice of Japan


超拡散希望《日韓・日中歴史戦はすでに終わっていた
https://youtu.be/mab57r0ikag



■YouTubeが現れて十数年になりますが、平成の入口に「慰安婦問題」が勃発し、そして慰安婦問題で平成が終わろうとしています。


平成時代になってから世界中に拡散された歴史認識問題は、「南京大虐殺」と「慰安婦強制連行」になります。

この両問題は、すでに終わっていたと断言すると、おいおい「嘘」だろうと思われるでしょうが、実際、終結していたのですが、終結できない理由は反日サヨクだけでなく反日サヨクを攻撃することで成り立っている保守言論ビジネス界にも非常に都合が悪いことだからです。

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私は、この一年内に目が閉じたままになる可能性を認識しましたので、すべて遠慮なく事実を明らかにして、特に平成生まれの方々に「平成の歴史認識問題」を終結できる方法を伝授しておきます。


南京問題は「日中共同声明」を中国側が有利に進めるために朝日新聞が「捏造:中国の旅」を1971年に連載したことで問題になりました。朝日新聞の南京問題も慰安婦問題も1984年からキャンペーンがスタートしましたが、国際的に根づいたのは1990年代、要するに平成になってからだったのです。

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南京問題に疑問を呈する世論が醸成できたのは、小林よしのり氏の『戦争論』が貢献してくれましたが、そもそも『戦争論』は発売前年に私が「南京虐殺関連裁判」に、小林氏を案内して、南京関連資料を提供しなければ存在してない書籍なのです。

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慰安婦問題では、ユネスコ「世界記憶遺産」に慰安婦問題が登録されそうになり、2014年夏以降に保守言論界が大騒ぎしていましたが、その時、すでに阻止する楔は撃ち込まれていたのです。


それは、2014年1月に自民党の“外交・経済連携本部”に、私が講師として招かれたとき、韓国が「慰安婦問題」をユネスコ世界記憶遺産に登録するため本格的に動き始めてたので、即刻、我が国は一次資料に基づく対抗措置をとる必要があると、そのとき要請したのです。

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それから数週間後、自民党政調会から「いろいろ検討した結果、外務省も自民党でもユネスコの審査員に出すことができないので水間さんの名前を貸してもらえないだろうか」と連絡があり、「私の名前を使うのであれば、資料を送るだけでなく簡潔な解説をつけますので、それを翻訳したものを審査員に送ることを条件だったら了承します」と返答したら、一週間後に「外務省の担当部局が翻訳して審査員の自宅に送付することになりました。

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この件は秘密にしてください」と連絡がきましたので、急いで資料の解説文を外務省に送り、翻訳ができて2014年6月末頃に各ユネスコ世界記憶遺産審査員の自宅に送付されたことによって、「慰安婦問題」はユネスコ世界記憶遺産登録を阻止できたのです。

みなさま方は、その文書を読みたいと思い、無料で読めるようにしましたので、最後まで読んでください。


不思議なことは、山口二郎法政大学教授が、科研費約6億円の補助を受けていたが、そもそも科研費は国益のために貢献する研究のための補助金なのですが、約6億円でどのような国益に貢献したのでしょうか。


実際、私の資料解説レポートが、ユネスコ世界記憶遺産の「慰安婦問題登録」を阻止したのですが、「1円」も国から頂いておりません。


仮に政府が、約6億円で日中・日韓歴史認識問題を潰してくださいと、私に依頼されたら、ただ潰すだけでなく「100倍返し」できます。


昨年、余命半年のガンの手術をして奇跡的に、生かされておりますが、平成に問題になった歴史認識問題は、平成で終結するため様々な資料を発掘し、ほとんどスクープとしてオピニオン誌に発表しましたが、南京問題も慰安婦問題も学術的には、私が発掘したスクープ資料で終結していたのです。


終結できない理由は、反日サヨクより保守言論界に生息するビジネス保守言論人の責任です。

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それを証明するため、電子版になっていない『正論』や『SAPIO』等に寄稿したスクープ論文を毎週2本づつ、YouTubeとニコニコ動画にアップしますので、主に小学生高学年以上の若者に無料ですので読んでいただければと思っています。



実際、小学生高学年以上の教室では、iPadで授業が行われており、教室の生徒が資料を共有した後で、教師に資料を送信して、「先生、教科書と違う内容のレポートに証拠資料が沢山掲載されていますが、間違いなのでしょうか」と、繰り返し教師に送信すると、「反日教師」の場合、ノイローゼになり登校拒否になる可能性があります。


すでに今年から毎週2本づつスクープ論文をフリーで閲覧できるようにしてますが、毎週2本づつアップしても、私自身驚きましたが、いつの間にか一年分あります。すべて無料で閲覧できますので毎週楽しみにていただき、周りにいらっしゃる小学生高学年以上の若者に情報を提供して上げください。


すべて無料ですので、小学生も中学生も喜んで拡散してくれると思っています。そして、全国の小学生と中学生に拡散されれば、既存の歴史教科書から捏造された慰安婦問題や南京虐殺問題は、次回検定教科書から消えることになるでしょう。


これは、IT社会がここまで進化したことで、可能になった戦略ですので、是非、小学生や中学生に誇りをもたせるために以下のスクープ論文をフリーで閲覧できる動画URLを拡散してください。下記URLは【「慰安婦問題」のユネスコ世界記憶遺産を阻止した文書】と【創氏改名強制の嘘を暴いたスクープレポート】です。


https://youtu.be/mab57r0ikag


https://www.nicovideo.jp/watch/so34634240


•第116回第一部フリー

https://youtu.be/ZwttXmXJQqw


https://www.nicovideo.jp/watch/1550163003



◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載フリー:条件全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

http://www.nikaidou.com/




正論のスクープ記事は次のURLで読めます。
https://1drv.ms/u/s!AsRYiWsEiax9gx3nr...

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