立憲民主党 枝野氏の言い訳は韓国・朝鮮人の言い訳と同類


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辻元清美議員への韓国籍弁護士、林範夫(イム・ボンブ)による違法献金につき、勝手に振り込まれたものをすでに返金したから、大丈夫。辞任の必要はない。と擁護しているが、とんでもない論理である。

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献金者について外国人籍であることを知らなかったと主張しているが、説得力に欠ける。
そもそも、当該韓国籍弁護士から献金されたものは返金されておらず、政治資金規正法に抵触する献金ではなく、別の科目の入金名目で処理をしているのである。返金などされていないと当該弁護士は語っている。

意図的で悪質な会計処理をしておきながら、さも、勝手に振り込まれてきたものだから防ぎようがないと主張し、自分に罪が無いように詭弁を弄しているが、黒確定である。

そもそも、自分は正しいと主張しすべての責任を相手に押し付けるのは、韓国朝鮮人の特質だ。

辻元氏と関係の深い「関西生コン」との関係はどう説明するのか。

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立憲民主党の枝野幸男代表は9日の文化放送のラジオ番組で、辻元清美国対委員長の関連政治団体が韓国籍の男性弁護士から献金を受けていた問題で、同氏が辞任する必要はないとの認識を示した。「外国籍の方は駄目だと伝えていたのに、勝手に振り込まれた。すぐに返しているので何の問題もない」と述べた。

政治資金規正法は外国人からの献金を原則、禁じている。枝野氏は「防ぎようがない。外国籍の方が黙って献金し、2年後くらいに外国人だといえば、全ての政治家を陥れることができる」と指摘した。



枝野議員も立憲民主党も日本に巣くう、悪の政党だ。裏でうごめく韓国・朝鮮人の意見を代弁する政党であり、日本のための政党ではない。

特に、辻元議員は疑惑のオンパレードだ。地元の高槻市民はこのような議員に投票することを「恥」「悪」と思わなければいけない。

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