中国も要注意 在留カード スパイ

ファーウェイCFOのパスポート7冊所持にも下を巻いたが、そもそも中国では公的な証書を偽造するのがデフォルト(基本)のようだ。

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今月11日、東京入国管理局が強制調査を行ったのは、埼玉県川口市にあるマンションの1室です。発見された偽造在留カードの表面には、再現が難しいとされるホログラムまで施されていた。

 また、偽造カードを2000枚以上つくれるほどの材料も見つかりました。部屋にいた27歳の中国国籍の男は、2か月ほどの間に千数百枚の在留カードを偽造したとみられ、東京入国管理局は警視庁に刑事告発しました。男は「1枚1000円で偽造を請け負っていた」と話している。

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東京入管によると、偽造カードの末端流通価格は2万円から3万円ほどで、男の手数料との差額は、背後にある組織に流れていると見られる。

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まるで、中国にいるよう
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川口といえば、集合住宅に中国人が住み着き壮大なチャイナタウンが出来ている。そうした、地域は日本人は敬遠して住まないため、中国人の密度が加速する。
そして、そこに犯罪組織が生まれる。中国人に「倫理観」はないため国際的にはファーウェイのような事件が起きるのである。


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