不誠実な国 韓国には制裁が必要

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韓国駆逐艦による、日本自衛隊機に対しての火器管制レーダー照射事件。
いつまでたっても事実を認めないどころか、日本に対して喧嘩を売るような言い訳に終始している。
日本にとって、マイナスであり今までの、日・米・韓の軍事同盟も根本から崩れる状況となった。


初めは堂々と認めたうえ「大した話ではない」と言っていました。それが日本政府に追い詰められると説明を変え「レーダーを照射したことはない」と言い出したのです。

 「日誌・レーダー事件で言い訳を翻した韓国」をご覧下さい。12月22日までは韓国メディアに対し火器管制レーダーを使ったが、日本の哨戒機を狙ったものではなかったと説明していました。

 ところが12月22日に防衛省が「火器管制レーダーは捜索には使わない」と指摘。さらには日本のメディアが「レーダー照射は複数回で一定時間続いた」「火器管制レーダーは哨戒機を向いていた」などと意図的なレーダー使用の可能性が高いと報じた。

 そこで12月24日、国防部は「照射」自体がなかったと言い出したのです。「追跡レーダーの光学カメラで日本機を追跡したが、電波は一切出さなかった」との説明に変えたのです。



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全く持って支離滅裂。韓国軍、政府ともに統制力を失っているとしか考えられない。
日本は危険な国家との付き合いをやめる事を、真剣に考えたほうがよい。

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