信用してはいけない韓国人

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韓国・朝鮮人との付き合いにおいて、昨今の不誠実な対応は今に始まったものではない。
福澤諭吉氏が辛辣に批判している。

左れば斯る国人に対して如何なる約束を結ぶも、背信違約は彼等の持前にして毫も意に介することなし。既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、事実上に自ら実を収むるの外なきのみ》(『時事新報』明治三十年十月七日)


我日本の国土はアジアの東辺に在りと雖ども、その国民の精神は既にアジアの固陋を脱して西洋の文明に移りたり。然るに爰に不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う。》(「脱亜論」明治十八年三月十六日)。



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韓国・朝鮮との付き合い方で、福澤諭吉のような見方を持った者は一人だけではない。かのソ連邦においても、信用してはいけない国として、韓国・朝鮮を挙げている。

相手に期待するから腹が立つ。韓国人に期待してはいけない。相手ははなから、そういう人種なのである。
相手と約束など結んではいけない。もし、約束するとしても約束が破られても実害が及ばないものにしたほうがよい。

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