ファーウェイ包囲網拡大

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台湾行政院報道官が、ファーウェイ社の活動は制限されると語りました。
台湾と独仏も動き出しました。中国と対抗するには各国の協調が重要です。

イルナー通信によりますと、台湾のコラス・ヨタカ行政院報道官は、中国の通信機器企業の活動は完全には禁止されないだろうとした上で、「政府関連機関は、中国企業の通信機器を使用する権利を持たない」としました。


Huaweiの端末を使ってなくても、中国製アプリをinstallしたら、個人情報が抜き取られて中国政府に渡る。


中国企業が開発したアプリの42種、ダウンロード後に情報が抜き取られる危険性が高まって、スパイappと言われた。インドでは軍隊に強制に禁止された。
この42種appを使用したら「個人情報」自動的に中国に送られてます。

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