中国から多額の資金を受け工作に取り込まれる毎日新聞

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英ガーディアン紙によると、中国共産党が自国に有利になるように海外のメディアに資金提供を行い、情報工作を行っていると報じ、日本では「毎日新聞」がその役割をしているとの事だ。
ネットの普及で新聞業界は青色吐息。お金は口から手が出るほど欲しい。毎日新聞は、日本の国益を捨てジャーナリストの精神まで捨て中国の言うとおりにプロパガンダを行うのであろうか。
「毎日新聞」はすでに役割利を終えており、反対に日本にとってマイナスでしかないのではないか。
そうであれば、新聞購読を即刻中止するしかない。



「中国の歴史を良く報じよ!世界のChina Watchのリーチ」



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Beijing is buying up media outlets and training scores of foreign journalists to ‘tell China’s story well’ – as part of a worldwide propaganda campaign of astonishing scope and ambition.

(北京は驚異的な範囲と野心の世界的なプロパガンダキャンペーンの一環として、メディアの店舗を買収し、外国のジャーナリストを訓練して「中国の物語をうまく伝える」ようにしている。)

https://www.theguardian.com/news/2018/dec/07/china-plan-for-global-media-dominance-propaganda-xi-jinping





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