日本ボクシング連盟 山根明会長のやっぱり話 

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見るからにただ者ではない風貌の山根会長
調べるとやはりそうだったのかとの情報あり。



<以下引用>

日本ボクシング連盟の山根明会長も在日韓国人

【山根会長についての1980年の官報】

住所 大阪市淀川区十三東四丁目七番二号
文甲明(山根明、文沢明)

昭和十四年十月十二日生

1989年の団体名鑑によれば、この住所の「山根明様方」が
「奈良県アマチュアボクシング連盟」の連絡先
「会長: 岩城孝侑、理事長: 山根明」


奈良県連会長の後任でもある息子の山根昌守氏も
同時に帰化している記録があるという。

文昌守(山根昌守、文沢昌守、金昌守)昭和三十九年九月二十七日生

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2018.07.31の記事では

日本ボクシングを率いるのは在日同胞出身である山根明会長(79)だ。
1990年代に日本ボクシング連盟賞罰委員長を務めるなど日本ボクシングに
大きな影響力を発揮してきた山根会長は、釜山に兄弟がいる。


世界チャンピオンを育成するエリートボクシングと生活体育の底辺拡大に貢献し
日本ボクシングを一次元引き上げたという評価を受けている。
最近、オリンピックとユースオリンピックで日本男女選手が表彰台に上がる姿を
よく見ることができる。

特に2011年から男女国家代表チームを率いて韓国で転地訓練を行い
韓日ボクシングパートナーの道を取りまとめてきた。
生活状況の良くない韓国ボクサーが小銭を集めて日本に転地訓練に来れ
食事と寝床を用意するなど子供のように扱った。

https://9321.teacup.com/sinpo/bbs/2653


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FRIDAY フライデー 日本ボクシング連盟 山根明は元暴力団組長の舎弟だった!

山根明会長の「まる暴」との深い関係

「山根は私の舎弟でした」と語るのは、10年ほど前に引退するまで『頭の切れる武闘派』として
関西では名の知れた元暴力団組長。
今から60年ほど前、山根明はこの元組長に『兄貴、兄貴』とまとわりついており、
組には10年以上出入りしていたと証言する。
元会長の使いっ走りだったらしい。

ただ正式には盃を交わしていないので、京都や奈良の組にも出入りしており、
奈良のボクシング連盟に取り入ったのもそのツテだろうとのこと。
そして入り込んだ後は、ヤクザの流儀でのし上がっていったのは間違いない。

強い者には平身低頭して、弱い者は恫喝するというやり方だ。
天皇に試合の解説をする山根明
2013年の東京国体の時には、天皇の隣に座り試合の解説をしたという山根明。



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【日大 田中英寿理事長とのつながりもある】

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【田中理事長は司忍(篠田建市)山口組6代目組長とのつながりもあり】
(田中理事長は、この写真を合成写真だと否定している)


前記の元組長も次のようにいう。


あんな男が会長になり、あまつさえ天皇陛下にご進講なんてとんでもない。分をわきまえろ、と言いたいですよ。

こんなチンピラ会長が天皇陛下の横に座って解説なんて、宮内庁は山根明の素性をちゃんと調査したのだろうか?

https://exasy.com/yamane-chinpira

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