米国の国務長官がイスラエルの首相に殴られた顔

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イスラエルの首相に殴られた米国のケリー国務長官

ドアが閉まると同時に、豚がうめくような声と家具が投げつけられているような音が聞こえた。
すると、ケリー長官はネタニヤフに向かって、「ノー、ノー、ベンジャミン(ネタニヤフの名)、神に誓って言うよ、あれは私じゃない。あれはバカなロシア人がやったのだ」とネタニヤフに訴えていたのだった。
その直後にケリー長官が殴打されたような音が聞こえた。
その時、ケリー長官は苦痛や怒りの叫びをあげたが、再度、ケリー長官が叩かれるか、殴られたような音が聞こえた。

次に、ネタニヤフは、ケリーに向かって、「お前にお金を払っているのは何のためだと思ってんだ!」と金切り声でののしっていた。

その直後に、2人のイスラエル人の警備員が私をドアから引き離した。
そして5分後に、ケリー長官が少し血が混じったアザだらけの顔でドアから出てきた…。


http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/09/netanyahu-beat-john-kerry-like-a-dog-claims-senatorial-aide/

米国の力もユダヤ金融資本の金詰りでとんでもない方向にいきそうです。

これからの世界、何が起こるかわかりません。

それと、何も考えず米国追従の元CIAエージェントの孫である安倍晋三首相。奈落の底に落ちる米国と心中しませんように。

いっそのこと、はずしたほうが日本の為になる。7年後の遠い先のオリンピックの時には彼はいないし、消費税は上がって日本は不景気にあえいでるか、多額の公債をかかえていることになりそう。
安倍さんはなにも考えていません。公のマスコミ向けスピーチもライターが書いた原稿を事前に支持されたスピーチ方法で読んでいるだけです。

テレビの画面を観る人が見ればわかります。操り人形安倍首相。



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